「不可能」などない

   

皆さん、こんばんは。

 


 

今日から車イスも松葉杖も取っぱらって、自分の脚で、二足歩行を始めました。笑

 

載っけた動画が観られるのか否か全然分かりませんが、

 

とにかく今日から、人間始めました。笑

  

文字には、それぞれに意味が込められている。

 
 

「人という字は、人と人とが支えあって…」

 

という、某名教師の人情ドラマシリーズのセリフは有名だろう。

  

「人は一度叩かれる」

 

と書いて、「命!」 と得意のギャグを交えて、ゴルゴさんは言っていた。

 

 どれも、なるほどな。と思うだろう。

 

 

偉大な先祖たちは、急速に発展する社会の荒波に負けそうになり悩むであろう未来人のために、

 

どう生きるべきか、言霊を込めてメッセージを遺してくれている。

 

「不可能」という英語を創った先人は、

 

「不可能なことなど何もない」

 

と、そのメッセージを言葉に込めて遺してくれた。

 「impossible」=不可能

「im possible」=私はできる

 

 

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